私は今ここにいる

― ハイヤーセルフ・存在として生きる ―

木 

木を水の流れとして感じる体験をしました。

甲州街道沿いのケヤキの木々たちは、皆滞らせることなく、スーッとエネルギーの流れを下から上へと流していました。

また、他の木々たちは、生い茂る葉の辺りからエネルギーを空中に放出し、エネルギーを循環させているようでした。

そこで早速、自分自身を水として眺めてみました。

・・・。

どうやら、滞りが在るようでして、またこれが結構当たっているんです。

やってみると結構面白ので、ぜひやってみて下さい。
[ 2008/06/27 19:50 ] | TB(0) | CM(0)

寂しがり屋 

今日の今まで、寂しがり屋だったことを認めることが出来ませんでした。

寂しがり屋の為、他人にそばに居て欲しく、他人を気にしていました。

他人を気にし、自分の要望より他人の要望を優先させていました。

他人の要望を叶えることに疲れはて、他人ばかり気にする為、自分自身が何をしたいのか分からなくなっていました。

改めて、寂しがり屋を手放そうと思います。
[ 2008/06/26 09:54 ] 気づき | TB(0) | CM(0)

変われる凄さ 

クリスタルなどのパワーストーンの良いところは、波動が一定しているところです。

人は感情・気分によって直ぐに、変化します。

パワーストーンは、揺れ動く人の波動をある一定の波動に保つ働きがあります。

つまり、パワーストーンの最大の良さは一定であることなのです。

しかし、逆に言うとある一つの状態にしかなれないのです。

それに対して人は、自らの意志によって何者にもなれます。

このことこそが、人の素晴らしところなのだと感じます。

自ら選び取り、選び取ったものを体験していく凄さを今感じています。
[ 2008/06/25 08:44 ] 気づき | TB(0) | CM(0)

言い訳 

何かにぶつかった時、私は言い訳をします。

そして、いつまでも いつまでも言い訳を繰り返します。

自分の正当性を主張し、その正当性を強調し、自分の中で納得するまで、このループは続きます。

しかし、おおもとの原因は違うところにあるため、いつまでたっても納得することはありません。

自分がへとへとになり疲れ果てるまで、言い訳ループは続きます。

言い分けは、自分にとって正しく感じられるためにそれをいつまでたっても止める理由がありません。

しかし、自分の中の何かが納まらないために、いつまでたっても言い訳をし続けなければなりません。

[ 2008/06/21 22:04 ] 気づき | TB(0) | CM(0)

 

神との対話〈3〉宇宙になる自分になる (サンマーク文庫)神との対話〈3〉宇宙になる自分になる (サンマーク文庫)
ニール・ドナルド ウォルシュ

自分が何者なのか、どんな自分になりたいのかという考えをやたらに変えないことだ。
わたしの見るところ、あなたはじつにさまざまな、異なったレベルで決断している。  P51
 

私は、今「いつ旅立つか」の決断を迫られています。

自分に聞いてみると、異なるレベルで違うことを言ってきます。

人間には、主要なチャクラが7つあると言われています。

各チャクラには、それぞれが受け持つ分野があります。

第1チャクラは、衣食住などの生存に関することを司るエネルギーセンターです。

第2チャクラは、感情、セクシャリティーなどを司るエネルギーセンターです。

このように、各チャクラ、またオーラの層によって取り扱っている情報が大まかに異なります。

[ 2008/06/18 13:57 ] 気づき | TB(0) | CM(0)

オープンであること 

ある友人と接する中で、オープンでいることの重要性を学んでいます。

その友人は、自然との触れあいや、旅行先での人との触れあいからオープンでいる重要性を知っているようです。

そして、私はその友人からオープンでいることを学んでいます。

常に、「今、この瞬間ここにいる」ことが、難しく感じることがあります。

そんな時、私はただ「今、この瞬間ここにいる」ことを選択します。

ポイントは、ただ選択することです。

私が行えるのは、選択するか、選択しないかだけです。

この時、重要なことがもう一つあります。

それが、「今、この瞬間ここにいる」ことに対してオープンでいることです。

閉じると、対象との関係が薄くなります。

オープンでいると、対象との繋がりを保ち易くなります。

オープンでいることで、「今、この瞬間ここにいる」ことが容易になるのです。
[ 2008/06/11 09:10 ] 気づき | TB(0) | CM(0)

見えるということ 

神との対話〈2〉宇宙を生きる自分を生きる」の後半に繰り返し、述べられていることがあります。

ざっくり言ってしまえば、「現実の社会、政治などの多くの問題のほとんどは、実際に今何が起きているのかを常に公の下にさらす事で、問題が解決される」と書かれています。

最近、エネルギーレベルでいろいろなものが分かるようになってきました。

自分では隠しているつもりでも、相手には分かってしまう事があります。

エネルギーレベルで把握できるようになるに従い、お互いに隠している意味がなくなります。

この見えると言う性質により、開かれた関係が生まれ、開かれた関係から良好な関係が生まれるのではないかと感じられます。

そういう意味で自分を素直に表していくことが、大事なのだと感じます。
[ 2008/06/08 09:40 ] 気づき | TB(0) | CM(0)

存在として生きる 

ハイヤーセルフと共に生きる・繋がった状態で生きることは、世界をいっぺんさせる。

私の言葉で言えば、「存在として生きる」という感じに感じられる。

ハイヤーセルフに繋がった状態で生きることもできれば、それを選択しないこともできるとはっきりと分かる。

また気づいたことは、不安や恐れを感じると繋がっていられなくなる。

繋がっていない状態では、不安や恐れを隠すために、ありとあらゆることを行ってきた。

思考を巡らし安心な枠を作る。

思考を巡らし安心感を作り出す。

他人をコントロールする。

これらの元にある不安や恐れの感情を隠し、観なくて良い状態を作るための工夫である。

不安や恐れは役立たないので、選択しなければいいだけのことなんだよね。

「存在として生きる」ことで、どんな経験を体験できるか楽しみです。
[ 2008/06/01 22:23 ] ワクワク | TB(0) | CM(0)

聖なる予言 

聖なる予言 (角川文庫―角川文庫ソフィア)という本があります。

この本は、タイへ行くきっかけになった本の1つですが、「聖なる予言」のDVDが発売されています。

題名は、「ワールド トレジャー」といいます。

このDVDがあることは、2、3ヶ月前ぐらいから知っていました。

ずーと観たいと思い続け、観ようとするものの用事ができては観ることがかないませんでした。

そして、今日やっと観ることが出来ました。

ん〜、「聖なる予言」の知恵にもありますが、これにも意味があるんですね。

ここぞと言うタイミングでした。

いろいろなことがあり、どこから話していいのか分からないくらいです。

[ 2008/06/01 14:18 ] ワクワク | TB(0) | CM(0)